guide

初めての方へ

はじめて写真のフレーム・マットを作成される方でも、
丁寧にご説明しますので、ご安心ください。

額装を行う為のフレームや写真用マットは、作品を展示・販売する際の重要な演出要素になります。
当社ではプロカメラマンや写真専門学校への指導実績を持つ額装の専門家が、初めての方でも丁寧に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

私たちは写真の額装にこだわり、演出をするプロフェッショナル、
日本で唯一の「見せプロ」です。

私たち“金丸真”は、一般の方からプロの方までご利用頂けるフレーム&マットボードを提供させて頂いております。 お気に入りの写真をよりいっそう引き出させるフレーム&マットボードを写真にあったサイズ、形にカットすることにより写真が映えるのです。 マットボードに収めることにより乱雑になりがちな収納、保存がし易くなります。 その他のも多彩なグッズも取り扱っておりますので是非ご覧ください。

商品から選ぶ​

写真用マット

フレームと作品との間に適度な空間が生まれ、作品の魅力を際立たせます。

フレーム(額縁)

作品に合ったフレーム(額縁)を選ぶ事で、インテリアとしての価値が高まります。

レンタルフレーム

写真展などで短期間フレームが必要になった際に、レンタルサービスをご利用ください。

その他の商品

写真の額装に必要な備品などを販売中

キャンペーン情報

お買い得な商品や売り出し情報のお知らせ

アウトレット商品情報

不定期でアウトレット商品を販売中

作品展情報

全国で開催している写真展示会のお知らせ

実例を見る

シミュレーターでイメージを見る

発注前にマットのイメージを確認

初めて写真用マットを作成される方は、印画紙とマットの関係性をこちらのシミュレーターでご確認ください。

元の画像

完成イメージ
(余白無し)

完成イメージ
(余白あり)

マットの抑え部分について
マットから余白をつけずに写真を配置したい場合、マットを抑える為の面積が必要になります。写真の端から30mm以上がマットに隠れますのでご注意ください。
マットから余白をつけたい場合
マットと写真に余白をつけたい場合、印マットの窓部分よりも小さく印画紙にプリントしていただく必要があります。余白に加えて抑えの為に30〜50mm以上の余裕を持って印画紙サイズを決めてください。

印画紙

写真マット

※マットに隠れた部分に、写真の位置を決める三角コーナー(商品名 コーナーピタック)という留め具のサイズが25mm程度なので、30mm程度の余裕が必要